米欧回覧実記輪読会:10月部会報告

日時:2018年10月10日 13:10~14:50 場所:日比谷図書文化館 4Fセミナールーム 「第十一巻「ワシントン」市ノ記 上」 使節団は1月21日ワシントンに到着、アーリントンホテルに投宿。大統領夫人から歓迎の花 続きを読む 米欧回覧実記輪読会:10月部会報告

歴史部会:10月部会報告「鍋島閑叟(直正)と佐賀7藩士」

日時:2018年10月15日 13時30分~16時30分 場所:国際文化会館 4階会議室 演題:「鍋島閑叟(直正)と佐賀7藩士」 講師:大森東亜(会員) 今回のテーマは、当会で今秋、幕末維新と関係の深い佐賀への歴史旅行が 続きを読む 歴史部会:10月部会報告「鍋島閑叟(直正)と佐賀7藩士」

GJ研究会:9月部会報告「日本の通商政策とアセアン」

日時:2018年9月15日(土) 13:30~14:30 場所:国際文化会館 演題:「日本の通商政策とアセアン」 講師:岩田 泰 氏(経済産業省通商政策局総務課長)  米国のトランプ大統領か世界に向かってグローバル化を拒 続きを読む GJ研究会:9月部会報告「日本の通商政策とアセアン」

歴史部会:9月部会報告「憲法・3大噺」

2018.9.25 13:30~17:00 国際文化会館 401号室 安倍政権が今年中にも憲法改訂案を国会に上程すると伝えられる機会をとらえて、一人ひとりが憲法問題を考えるに当って歴史的事実を押さえて置こうというのが今回 続きを読む 歴史部会:9月部会報告「憲法・3大噺」

米欧回覧実記輪読会:9月部会報告

9月5日(水) 13.10-14.50 第10巻「コロンビヤ」県の総説  pp.193~203 ナヴィゲーター:冨田兼任氏 華盛頓(ワシントンDC:コロンビヤ県)は北緯38度53分39秒、西経77度2分48秒に地に位置し 続きを読む 米欧回覧実記輪読会:9月部会報告

米欧回覧実記輪読会:6月部会報告

2018年6月13日(水) 時間:13時10分~14時50分 場所:日比谷図書文化館4階セミナールーム 範囲:第7巻『落機山鉄道の記 』 pp.146~163 ナヴィゲーター:岩崎洋三氏 (岩崎記)   &nb 続きを読む 米欧回覧実記輪読会:6月部会報告

米欧回覧実記輪読会:5月部会報告

2018年5月9日(水) 時間:13時10分~14時50分 範囲:第8巻『シカゴ鉄道の記 』 pp.164~177 第9巻『シカゴよりワシントン府鉄路の記 』 pp.178 ~ 191 ナヴィゲーター:岩崎洋三氏 (岩崎 続きを読む 米欧回覧実記輪読会:5月部会報告

米欧回覧実記輪読会:4月部会報告

2018年4月11日(水) 時間:13時10分~14時50分 場所:日比谷図書文化館4階セミナールーム 範囲:第6巻ネヴァダ州、及び「ユタ」部鉄道の記pp.134~145 第7巻ロッキー山鉄道の記pp.146~164 ナ 続きを読む 米欧回覧実記輪読会:4月部会報告

実記を読む会:4月部会報告

2017年4月28日 場所:国際文化会館 英国編 第28巻 漫識特府(マンチェスター)の巻上・下 今回は参加者全員で、久米実記原文を交互に輪読する。 1872年9月2日、1830年に英国で最初に敷かれた鉄道線で、リバプー 続きを読む 実記を読む会:4月部会報告

実記を読む会:5月部会報告「第30・31章」

<参加者6名。第30・31章を対象に数個所の音読を交え内容のまとめと解説を行った> 一行は9月7日マンチェスターから鉄路でグラスゴー市(以下G市)へ。経由地カーライル市以北がスコットランドであることから、スコットランドと 続きを読む 実記を読む会:5月部会報告「第30・31章」

実記を読む会:6月部会報告

第215回 「実記を読む会」 1. 精力的に見聞の旅を続けてきた一行は、パークスの勧めでハ イランドで浩然の気を養うことになった。と言っても岩倉、久 米ら4人と随行3人のみ。当時の欧州にあっては山紫水明の名 勝は、スイス 続きを読む 実記を読む会:6月部会報告

実記を読む会:3月部会報告

2017年3月24日 第26巻及び27巻 リヴァプール府(市)の記 はじめに英国回覧の日程を通覧。使節団は明治5年7月13日リヴァプールからロンドン入り後、11月15日ロンドンを発つまで実に122日間、英国に滞在する。主 続きを読む 実記を読む会:3月部会報告

米欧回覧実記輪読会:11月部会報告『第二巻アメリカ合衆国総説』

日時:2017年11月8日 参加者:七名 「総説」では、久米は常に、使節団から持ち帰った統計・地図・パンフレットなどを使って全力で、当該国の概要を記述する。地勢、地図、河川、湖、山脈、歴史、気候、農・畜産物、鉱産物、工業 続きを読む 米欧回覧実記輪読会:11月部会報告『第二巻アメリカ合衆国総説』