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米欧亜回覧の会♪ i-Café♪ @西荻窪『響』 ≪映像とお話と音楽でたどる『岩倉使節団の米欧回覧』≫ ~アメリカ編~

米欧亜回覧の会♪ i-Café♪ @西荻窪『響』 ≪映像とお話と音楽でたどる『岩倉使節団の米欧回覧』≫ ~アメリカ編~

1)日 時:2018年6月17日(日)14.00-17.00
2)場 所:西荻窪・ スタジオ&ギャラリー『響』
住所:杉並区西荻北 3-15 -2(中央線西荻窪駅北口3分)
電話: 03 -3395-2192
3)会 費:3000円(会員2500円)軽食・ワイン付

第一部 映像とお話
① 映 像:当会企画DVD『岩倉使節団の米欧回覧』抜粋
② お 話:久枝譲治氏 『広島原爆ドームの世界遺産化を目指し
て:日米交渉秘話』

(久枝氏プロフィール)
1976 1976年東京大学法部 を卒業後  外務省 入省。
入省。 1977‐79年オックスフォード大学留学。
在米国大使館一等書記官、文化交流部文化第二課長、内閣法制局参事官
在フィリピン公使、ニューヨーク総領事館首席領事、報道・広報担当参事官、
アトランタ総領事、国際交流基金統括役、シカゴ総領事を経て、
2011年オマーン駐箚特命全権大使。
2016年から明治大学国際日本学部客員教授

第二部 ♪ ミニ・コンサート♪~アメリカのミュージカルより他~ ♪
第三部 交流会 ワインと軽食をいただきながら、和やかに歓談しまょう。

お申込み⇒米欧亜回覧の会 米欧亜回覧の会 i-CaféCafé 担当
岩崎:iwasakiyz1116@gmail.com  080 -7959 -4332
植木:sono.ueki@gmail.com

当日のプログラム詳細はここをクリックして下さい。

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英書輪読会:5月部会報告「ハリス日本滞在記 」

英書輪読会:5月部会報告「ハリス日本滞在記 」

ハリス日本滞在記 (1857.4.1~ 7.31:テキスト 第338ページ第 4行~第383ページ第 2行)

要旨
阿部にとり、将軍への大統領書簡の直接提示のための、ハリスの出府容認など論外である。従って下田奉行に全権委任と称して、ハリスの江戸出府要請を阻んできた。

結局この期間内にハリスが成し遂げた仕事は、先に締結(1854年3月31日/嘉永7年3月3日)されていた日米和親条約の、執行命令的性格を持つ補完条約である下田条約の締結(1857年5月26日/安政4年6月12日)である。

下田入港(1856.8.21)以来、1857.7.31まで11か月を経過しても、ハリスの出府要求はまだ実現されない。即ち、江戸城における合衆国大統領書簡の将軍への直接提示と陳述は、実現していない。この原因は、時の老中首座阿部正弘の、攘夷主義者に劣らぬ外国嫌いの、開国反対論者にある。

下田条約の主要項目
第1条 合衆国船に対して長崎を開港する。
第2条 下田と函館における合衆国人に永住権を与え、函館
港における副領事の任命権を認める。
第3条 通貨の相場を定め、合衆国人の従来の支払い額100
ドルに代えて、今後は34ドル50セントとする。
第4条 合衆国人は全て同国領事の管轄下におかれ、同国の
法律によって審理される。
第5条 長崎、下田、函館の港での合衆国船の修理と、代金
のバーター支払いを認める。
第6条 合衆国総領事の自由通行権を認めるが、その行使は
難船などの切迫の場合に限るよう下田奉行所は要望
し、領事も承諾する。
第7条 総領事および随員に、日本商人からの直接物品購入を
認める。 (文責 市川)

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歴史部会:5月部会報告「西郷どんを奔らせた薩摩藩の名君:島津斉彬」

歴史部会:5月部会報告「西郷どんを奔らせた薩摩藩の名君:島津斉彬」

日時:平成30年5月7日(月) 14時~17時
場所:国際文化会館
プレゼンター:小野博正(会員)
参加者:18名

鹿児島の照国神社に祀られている島津斉彬は、名君に恥じない。薩摩藩が明治維新の実現に最も貢献したことは異論の余地がないが、その薩摩藩の国父・島津久光や藩士・小松帯刀、西郷隆盛、大久保利通らを幕政改革から、やがて倒幕へと走らせたのは“斉彬の御深意”(先君の遺志)である「御一新」「日本一致一体論」「殖産興業、富国強兵」「開国と貿易」「夷を以て夷を制する文明開化」を誠実に追求することにあった。

島津家の高祖・忠久は源頼朝の落とし子とも言われ、筆頭公家・近衛家の島津荘の守護職を務めた。近世では将軍・11代家斉、13代家定に代々の藩主の娘を正室に送り込み、斉彬の正室・英姫は一橋家・徳川斉敦の娘であり、公家と将軍家とに華麗な閨閥を築いていた。

斉彬は曽祖父で蘭癖大名と言われた重豪に似て、蘭書を読み漁り、西洋知識の森羅万象に興味を示し、それを嫌った父・斉興に嫌われて、藩主になったのは43歳の時である。治世は1851―58年のわずか7年間であったが、その間にまさに回天の基礎を敷いた。老中・阿部正弘から幕臣、岩瀬忠震、川路聖膜、江川英龍、勝海舟、大久保忠寛や藤田東湖、佐久間象山らと交わり大船建造、海防・軍備等幕政を建言し、水戸の斉昭、松平春嶽、徳川慶勝、伊達宗城、山内容堂らと幕政論をリードした。蘭学者・杉田成卿、坪井芳洲、戸塚静海、高野長英、渡辺崋山や川本幸民、松木弘安らに蘭書の調査・翻訳を依頼し、富国の材料となる化学物質(硫酸、塩酸、硝酸等)、洋酒と甘藷アルコール、陶磁器や釉薬、氷砂糖、白砂糖、櫨蝋、樟脳、晒し法、塩田・石炭探索、水力利用、養蚕、ガラス、皮革鞣し法、製紙、農具製法など民生的産業、反射炉、製鉄、鋼精錬で大砲、ゲーベル銃、雷管機銃など防備、写真術、電信、電気、地雷、鉱山爆発法から、軍艦、蒸気船製造まで、自ら企画・開発・実験を指導した。これらは集成館事業として結実し、領地を巡幸して農業こそ国の基本と農業改革を進め、一癖ある人こそ有為に役立つと人材登用・開発に努めた。琉球経由外国留学生派遣指示したのも斉彬であった。幕末・明治維新の諸政策は、まさに先君の遺志の実現であった。
(文責:小野)

レジメは会員ページ(要パスワード)に掲載。

 

 

 

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GJ研究会:6月予定:「私の知っている孫正義 + Pepper 」

GJ研究会:6月予定

日時:平成30年6月16日(土)13:30~16:30
場所:国際文化会館404号室
演題:「私の知っている孫正義 + Pepper 」

講師:井上篤夫氏(作家)
近著「とことん 孫正義物語」(フレーベル館)
「志高く 孫正義伝 新版」(実業之日本社文庫)
「事を成す孫正義の新30年ビジョン」(実業之日本社)
他多数。http://www.ainoue.com/

講師:布和賀什格氏
You Teacher(株)代表取締役社長
Bond-BBT MBA 講師
アプリコンサルテイング代表/北京精琢ロボット技術有限
会社共同創業者
これまでの受注開発実績100以上のアプリビジネスを
展開中、「Pepper ロボアプリ」のパイオニアとして
活動中。http://www.youteacher.asia/

6月のGJ研究会では本当にとことん孫正義氏の足跡を実地検分され、取材を重ね、孫正義をして「私も知らない孫正義がいる、それを発見する喜びを味わいました」と言わしめた、翻訳者であり、数多くの著書の作家である井上篤夫氏にご登壇頂きます。

あのマイクロソフト社を創業した神話的人物ビル・ゲイツに並び称されるようになった「私のしっている孫正義」についてたっぷりとお話頂きます。

更に井上篤夫氏の友人で孫正義氏傘下の“ソフトバンクアカデミアに外部一期生から在籍されている布和賀什格(ふわ はしが)氏にもご登壇頂き、「Pepper」について語って頂きます。

さて、どの様なお話が聞けるか楽しみです。

会費:会員・・・@1,000円
非会員・・・@1,500円

GJ研究会 事務局:畠山朔男

 

 

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平成30年度 年次総会のご案内

平成30年度 年次総会のお知らせ

本年度の年次総会を下記の通り開催致します。

日時:平成30年5月22日(火)
13時50分~14時30分
平成29年度決算報告
平成30年度予算承認
新企画・出版

14時40分~16時50分
自由討議

会場:日比谷図書文化館4階小ホール「スタジオプラス」
(千代田区日比谷公園内)

出欠のご連絡をお願い致します。
欠席の方は委任状の提出をお願い致します。

 

 

 

 

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GJ研究会:4月部会報告「21世紀からの日本への問いかけ」

GJ研究会:4月度部会報告「21世紀からの日本への問いかけ」日時:平成30年4月14日(土曜日)14:00~17:00
場所:国際文化会館

講師:石渡慧一氏(経済産業省 貿易経済協力局通商金融課、
貿易振興課(併任)政策審議室課長補佐)
プロフィール:国際基督教大学(ICU)卒、東京大学大学院卒  2013年 経済産業省入省、経済産業政策局企業行動課配属  2015年 通商政策局アジア大洋州課
2016年 貿易経済協力局資金協力課
2017年 現職

参加者(順不同・敬称略)
与賀田正俊、泉 三郎、岩崎洋三、植木園子、植木 潤、大森東亜、太田裕子、小野博正, 近藤義彦、塚本 弘、西井千太郎、西川武彦、政井 寛、窪田亘弘、桑名正行、小泉勝海、柳瀬和之、田中壮太郎、堀江 興、持田鋼太郎、中島由美、保田邦雄、栗原 潤、畠山朔男

議事要旨
経済産業省若手から、次官・若手未来戦略プロジェクトについて、前回に続いて講演をしてもらった。今回の講師も、前回の菊池さんと同様の入省5年目の石渡慧一さん。「21世紀からの日本への問いかけ」というディスカッションペーパーに基づき、講演をしてもらった後、議論をした。

AI、I oTの登場により現在は第4次産業革命が始まっており、2つの大きな変化が生じている。1つは、AI、lotにより、無人化などの労働代替化が進むこと。工場のみならず、オフィスでも、単純労働は、機械によって、代替されてしまう。そうした中で、「差異」を生み出せる事業者だけに利益が偏在する傾向が強くなるのではないか。今後においては、バイオテクノロジーの革新的技術とAI、I oTが融合し、画期的な治療法や医薬品の開発など、健康医療分野のパラダイムシフトが期待される。そうした時代に、日本の立ち位置をどう考えるか。少子高齢化が日本の足を引っ張るといわれているが、高齢化によって、日本はAI、I oTへの抵抗が世界で最も少ない国になるのではないか。また、AI、I oTのサポートによって、高齢者が、支えられる側から、価値創造側に回ることもできるのではないか。日本の多様な産業基盤は、経済複雑性指標ランキングで、世界一。我が国の価値観、文化が有する「差異」が、世界に新たな価値を生み出す可能性があるのではないか。
戦後日本は、製造業中心の発展により、経済成長とともに、格差の小さい社会を維持してきた。だが、このモデルが、今、揺らいでおり、所得の二極化が進行し、貧困、孤独が拡大している。今後においては、AI、I oT、バイオ技術を活用し、世界最高レベルの高齢者の労働参加と、若者の教育への思い切った投資により、「差異」を生み出す人材の創出が必要。

こうしたプレゼンを踏まえ、活発な質疑応答を行った。国家財政が破綻する危機をどう考えるか。もし、金利が上昇すると、大変なことになる。人々の幸福をどう考えるか。特に、若者たちは、現状に満足しているのではないか。ただ、満足度は、主観的な指標で、日本人は、概して、厳しい評価をする傾向。例えば、顧客満足度調査で、外国人は、良かったら10点を付けることがあるが、日本人は、満足していても10点は付けない。教育は重要だが、今、基礎的分野を削って、実用的分野に向かっているが、これは問題だ。また、詰め込み教育の問題点を指摘する人がいるが、孫正義は、「教育が役に立たないといえるほど、勉強をしたのか。論理的思考は、勉強によって養われる」と言っている。多様性という点で、例えば、デンマークでは、平均転職が5回、幸福度についても、ヒュッゲという文化で、住み易い社会を作っている。など、大変活発な議論が行われた。(文責 塚本 弘)

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i-Cafe-music:4月部会報告「総集編」

i-Cafe-music:4月度部会報告「総集編」
日時:平成30年4月29日 14時~17時
場所:シェア奥沢
2014年8月にスタートしたi-Cafe-music@シェア奥沢も今回で
20回目を迎えました。
一区切りということで、『総集編』として、第一部のお話は
泉三郎代表に『岩倉使節団の土産は何だったのか?』と題して
岩倉使節団の意義を熱っぽく語っていただきました。
第二部ミニ・コンサートは、『幕末・明治の西洋音楽』と題して、ペリー来航時の『ヤンキードゥードゥル』、戊辰戦争時の『宮さん宮さん』に始まり文部省唱歌に至る西洋音楽の導入状況を、ピアノ植木さんの選曲の下、お馴染みソプラノ武藤弘子さん+i-Cafe Singersに加えて、ヴィオラの鴇沢幸子さん、ヴァイオリンの植木潤さん応援出演いただき、なんとも贅沢なレクチャー・コンサートになりました。
第三部の交流会は、新入会員や新年会や歴史部会、グローバルでご縁の出来た方々を含め40人近くが、キッチンマスター立山徹さん力作のハヤシライス、コロッケ、アンパン等明治の洋食をいただきながら、談論風発、時間を大幅に超過してしまいました。
同夜帰宅したら、毎回熱心にご参加いただいている会員の仲津真治さんから、次のようなメールが届いていたのは、嬉しい限りでした。
『本日は、素晴らしい集いを有り難うございました。泉さんのお話は力の籠もった、そして充実度と体系性に優れたものでした。

岩倉使節団の歴史的意義と重みが、あらためて好く分かりました。
また、音楽の演奏会は、良く知られてはいるが、背景や趣旨の十分に認識されていない歌曲が選び出されて、各々披露戴いたと思います
特に会津に関わる実話などには驚きました。認識が改まったように思います。そして、ユニークな御料理美味しく戴きました。
重ね重ね御礼申し上げます。 』

次回は、6月17日(日)、場所を西荻窪の『響』に変えて、『米国編』から再スタートします。
元シカゴ総領事久枝譲治さんのお話と、新年会でご登場いただいた
ソプラノ中澤孝子さん(元劇団四季ヒロイン)にアメリカのミュージカルとオペレッタを歌っていただく予定です。ご期待ください。(岩崎)
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歴史部会:4月部会報告「大倉喜八郎の旺盛な企業家精神」

歴史部会:4月部会報告「大倉喜八郎の旺盛な企業家精神」

日時:4月16日
場所:国際文化会館404号室

4月歴史部会は、東京経済大学名誉教授、大倉文化財団理事長の村上敏彦氏をお招きして『大倉喜八郎の旺盛な企業家精神』のお話を伺った。参加者:22名。

城山三郎に「野生の人びと」と松永安左衛門と並び称された大倉喜八郎は、越後・新発田の商人の子に生まれ、丹羽伯弘に知行合一の陽明学を学び、18歳で単身江戸に出て、丁稚奉公から始め、幕末に鉄砲商として起業する。民間人初の欧米視察で岩倉使節団と現地で交流し帰国後、日本国内での「居貿易」から「出貿易」の時代と見て、いち早くロンドン支店を設置し、薩長土肥関係商人に対抗して自立する。

渋沢栄一を生涯の盟友として東京商法会議所設立に参画、商法の近代化に努める一方で、貿易協会や大倉商業学校を設立。中国・朝鮮・ペルシャ・トルコ・インド貿易の先駆者となる。東京電燈、東京電力、銀座にアーク灯点灯、サッポロビール、帝国ホテル、ホテル・オークラ、帝国劇場、土木建設(大成建設、鉄道、地下鉄、鹿鳴館、歌舞伎座)、製材(秋田木材)・製紙(特種東海製紙)、製靴(リーガル)、製革(ニッピ)、日清オイリオ、浅草パノラマ館や数々の国内外鉄道事業で大倉財閥の基礎を築く。特に中国では製鉄所など、日本初の対中投資に踏み切り、中国同盟会結成大会に大倉邸を提供、辛亥革命に関わり孫文らと交わる。

自助、努力、誠意がモットー。株、相場、銀行はやらぬ主義が災いして、財閥解体後の戦後の財閥復活がならなかった。90歳で山登り、14歳からの狂歌、一中節、本阿弥光悦流の書、大倉集古館など、仕事は西洋近代風、趣味は江戸情緒的、前近代・アジア風で陽気で洒脱な人柄。振る舞いは派手で陽徳。石門心学の商人道で資本の論理と倫理・道徳のバランスを保つ。責任と信用。「言葉の命を重んじる」「信用なきは首なき人と同様なり」は、今の政治家、企業家、役人に聞かせたい言葉。やはり、近代の巨人であった。(文責:小野博正)

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広島の小学校で『岩倉使節団』の授業が行われました。

昨夏、広島県の小学校の先生から、「6年生に岩倉使節団の授業を計画している、ついては御会のDVD『岩倉使節団の米欧回覧』を貸与願えないか?」とのご依頼をメールで受けた。

若い人たちへの啓蒙は当会としても望むところであり、泉さんの協力も得て、無償で貸出した。授業は10月に全校の先生が参観する中で行われ、大成功だった由で、下記の様な丁重な礼状をいただいた。

『今回は本当にありがとうございました。貸していただいたDVDを何回も拝見させていただきました。藁をもすがる気持ちで頼んだのを惜しみもなく貸していただいたこと、そして「堂々たる日本人」という本に出会えたことに感謝しています。これも何回も拝読させていただきました。
続きは会員のページ(要パスワード)で。

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